家族3世代が市内で暮らせるまちづくり
市内商業の活性化、産業力の強化、若者の起業支援、子どもの学び支援、高齢者介護の充実を通じて、家族3世代が府中で暮らせるまちを進めます。
商業・産業/子育て・教育/介護府中に住まい34年、3人の子育て。
記者27年、市長2期8年の経験を、府中への恩返しに。


府中市のみなさま。いずみ聡の政治活動へのご理解ありがとうございます。
府中に縁をもったのは1992年。朝日新聞記者として多摩地区の担当になり、府中町の社員家族寮に移り住んだのがきっかけでした。以来34年、3人の子どもはみどり幼稚園、二小、浅間中に通い、記者をしながら妻と子育てをしてきました。
2013年には故郷・足利市の同級生たちに推される形で市長選挙に立候補。2期8年を務めたあと、2021年からは再び府中市に仕事や活動の中心を移しました。
故郷には市長という形で恩返しができました。次は「家族が長くお世話になっている府中に恩返しがしたい」。市民や政治、市議会、行政がどう連携すればまちが魅力的になるのか、身をもって体験してきました。その経験を、府中のみなさんのために役立てたい。家族の府中での出発点である府中町に拠点を借り、活動を続けています。
すみよい府中、ゆたかな府中へ。
市長8年の実行力で、7つのことに取り組みます。
なぜ府中なのか。市長8年で何を学んだのか。7つの政策にこめた思いを、動画でお伝えします。
市内商業の活性化、産業力の強化、若者の起業支援、子どもの学び支援、高齢者介護の充実を通じて、家族3世代が府中で暮らせるまちを進めます。
商業・産業/子育て・教育/介護親・子・孫が、ずっと府中で暮らせるように。
市長時代にJR新駅(あしかがフラワーパーク駅)を創設した経験を活かし、府中の公共交通網の充実に取り組みます。
交通13年ぶりの新産業団地を足利市に創設した経験を活かし、府中の産業力を強化します。
産業市長や記者として国・地方の政財界に築いた人脈を、府中のために活かします。
連携歩行者中心の道路づくり、若者による新規出店の促進を進めた市長時代の経験を活かし、若い力がけん引する府中のまちづくりに取り組みます。
まちづくり介護福祉法人理事長の経験を活かし、介護問題、高齢者福祉の問題に取り組みます。
福祉台風19号(2019年)、大規模山火事(2021年)で災害の陣頭指揮に立った市長時代の経験を活かし、災害対策の充実に取り組みます。
防災



社会部、警視庁捜査1課担当としてオウム事件などを担当。警視庁キャップ、国税庁担当、サンパウロ支局長(南米特派員)、天声人語補佐、宇都宮総局長。
多摩地区ニュース担当記者に。97年に八幡町へ転居。3人の子どもはみどり幼稚園、二小、浅間中へ。PTA活動、マンション管理組合理事長・修繕委員会委員長など10年以上の地域活動。
社費留学生として、行政とまちづくりを学ぶ。
JR新駅(あしかがフラワーパーク駅)、新産業団地の創設、映像のまち構想などに取り組む。
大手医薬品開発会社 社長補佐、介護法人 理事長。府中市で個人事務所(人材開発業)を開業。
八幡町のマンション管理組合での10年以上の活動をまとめた書籍を、日経BP社より出版予定です。
府中の魅力ある場所や、輝きながら活躍する人たちを、記者出身のいずみ聡が訪ねて取材し、紹介するコーナーです。
記者として、市長として見てきたこと、考えてきたことを綴るコラムです。
あなたの応援が、
府中を動かす力になります。
いずみ聡の政治活動は、府中のみなさまお一人おひとりのご支援によって支えられています。活動報告の発行や地域での対話の場づくりなどに、大切に使わせていただきます。
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取材にお邪魔して《府中の輝き探訪》で紹介します。